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協会理念

一般社団法人日本ハッピーママ応援協会は、ママとして、一人の女性として人生をハッピーに「自分らしく」生きよう!「ママだからこそできる!」を応援します。

 

 

1. 子育てママ、働くママ、子育て卒業ママ、様々なライフステージのママが経済的に自立し、一人の女性として社会で輝けるようサポートします。

 

2.「仲間」と「場」と「機会」を提供し、ママの多様な働き方をサポートします。

 

3. 子育ての経験、女性としての感性を活かし、自分らしく生きるために行動できる社会作りをめざし、「ママが社会を元気にする」をミッションとします。

    そして、将来の日本を担う子供たちにとって「なりたい大人代表」として夢を与え続けられるように道標となります。

講座概要

ハピママでは、ママ・マネージャーになって企業するために必要な4つの要素を習得するために、ゼロからフォローしていきます!

 

夫の理解

子供との関係

ママ友との関係

上司部下との関係

将来設計

コーチング

コーチング

マーケティング

ブランディング

集客

コピーライティング

コーチング

マネージメント

組織作り

金融機関との関わり方

商品作り

事業の収益化

情報の乗り方~こなし方

コーチング

セミナー運営

スピーカー

教室運営

商品化

| メンバー紹介

皆様の夢のお手伝いをさせて頂く、ハピママの運営メンバーをご紹介します。

 

 

加藤 円香 (カトウ マドカ)

日本ハッピーママ応援協会 代表理事

エグゼクティブ ママ・マネージャー

主婦

はじめまして。

(社)日本ハッピーママ応援協会 代表理事の加藤円香です。

「子育と仕事を両立しながらでも、好きなことで稼げるママになりたい!」

「精神的にも経済的にも自立し、輝ける女性になりたい!」

「家族からも社会からも尊敬される女性になりたい!」

こんな思いはあるけれど・・・女性の人生には結婚・出産・育児と様々な

岐路があり、その時々のライフステージにおいて「私はママだからできな

い諦めよう」と自分を犠牲にしていませんでしょうか?

どんな環境においても、ママが自然体で働くことができる社会が一番望

ましいのですが、自分の思った通りに上手くいきませんよね。私もかつて、

上記のような願望を抱きつつ、出産後に「ママだから」と諦めていました。

 

そんな時、私はコーチングに出会い、「自分が本当にやりたいこと」を見

つけることができ、会社員ママから卒業することができたのです。

また、多くの刺激し合える「仲間」にめぐり合うことができ、精神的、経

済的に自立しながら楽しく子育てを行うことができるようになったのです。

普通の会社員、主婦である私がママに特化したコーチングを生活に取り入

れながら、「諦める」という生活から脱出し、現在充実しているのですか

ら、家庭と子育てを両立させながら、「自分の好きなこと」を仕事とし収

入を得たい、「ママ」だけではなく「一人の女性」として社会とつながり

ながら「自分らしく生きたい!」という風に考えている他のママ達にも、

必ず活かせるはずだと信じています。

 

「ママだからできない」ではなく、「ママだからこそできる!」を応援し、

輝くママを増やしたい・・・。

そんな思いから「ママを応援するマネージャーを育成・支援するための

協会」を設立しました。

「ハッピーなママを一人でも多く増やし、応援していきたい!」

をモットーに、私もママ・マネージャーの良きロールモデルとなれるよ

う皆さんと一緒に成長していきたいと考えています。

野口 和彦 (ノグチ カズヒコ)

SFPダイニング株式会社(旧サムカワフードプランニング株式会社)が運営する、手羽先唐揚専門店でお馴染みの「鳥良」の元店長。


同社は「こだわりの限りなき追求」をスローガンに、現在10業態80店舗、総売上118億円(平成23年9月期)と業界でも注目の飲食店を展開する。

その店舗を支え、若手ながら同社の旗艦店ともなる銀座店や大阪初進出の心斎橋店・梅田店・なんばパークス店のオープニング店長として活躍。

1店舗200席~300席の大型店にて約50人のスタッフを従え、年間来客数約10万人を迎え入れる先頭として現場を切り盛りし、各店舗をゼロの状態から、売上を安定して上げられるまでのオペレーション構築や人材教育、マーケティングなどのトータルマネージメントを担当。

入社半年というスピードで下北沢店の調理責任者になり、その後も同店で最年少店長になるなどの社内記録も作った。


退社後、飲食店コンサルタントをはじめ、医食同源をコンセプトに健康系の事業に参画。更に食の根源となる環境も視野に入れ、エコ系の事業などにも携わり、多業種の経験を経て現在の会社を立ち上げ独立。

30歳を過ぎてから、社会貢献活動を通して地元飯能市の地域活性化に向けて活動を開始。


平成21年34歳の年に、意を決して飯能市長選挙に無所属にて初出馬。
有効投票数28856票中、5938票を獲得するも落選。

平成25年、飯能市議会議員一般選挙に出馬し、「カネなし・コネなし・仲間なしでも勝てるひとり選挙戦略」を構築し、初当選を果たす。平成26年飯能市議会史上初めての当選2年目にして、財政の歳入を主に審査する総務委員会委員長に最短就任。

IT会議のサブキャプテンも務め、ITによる議会改革にも取り組んでいる。

 

また、不動産関係の会社を経営する傍ら、企業や個人のコンサルティングやコーチングにより問題解決や成果達成のサポートも行ない、

行政や公務員に対してもコーチングの手法を用いて日々業務の改善に尽力している。

政治家としての目標は、「主婦が幸せに暮らせるまち日本一を目指す」ことを掲げ、様々な政策の提言を進め、自分自身でもバックアップする

体制を整えるため、一般社団法人日本ハッピーママ応援協会の設立メンバーとして関わり現在に至る。

 

勅使川原 忠 (テシガワラ タダシ)

大学卒業後、 ㈱ ワールドを皮切りにアパレル企業数社でマーチャンダイザー、事業責任者を歴任。 30歳で起業・・・アパレル会社を立ち上げブランドビジネスを展開 7個のブランドを4年間で立ち上げマルチマーケット、マルチターゲット戦略で オーナー兼プロデューサーとして3ブランドを東京コレクションに出展。 初参加の東京コレクションでは『行き過ぎたかった』(本人談)ったので 『伊藤英明、麻生久美子、中島宏海、松田優、四方堂亘・・・etc 』 お気に入りの知り合いや飲み仲間をモデルとしてランウェイを歩いて貰う演出で取材が殺到・・・ その結果 伊勢丹、西武、阪急、大丸 マルイ・・・etc より出店の要請が相次ぎ 8社のデパートインショツプと2店舗の路面店を出店、 日本、アメリカ、フランス、イタリア、ドイツ、香港などの約120社に自社ブランド商品の供給をする。

 

起業より3年が経過した辺りから知人や取引先からの紹介や依頼が在り、自然発生的にコンサルティング業務を開始。 主な業務活動は 経営戦略、事業戦略の構築のマネージメント系列と事業開発、 ブランド開発、人員教育などのマーケッティング系列と多岐に渡りクライアントとの関わり方も 取締役、執行役員、顧問就任や業務契約などの会社契約と 経営者直轄の個人的なオブザーバーとしての会議参加など こちらも多岐にわたる。

 

現在も継続的にコンサルタント業務と主にアパレル系の企画業務をプロデューサーとして主宰している。 上記の関わりが様々なコンサルタント・コーチの提供先は下記の通り。

株式会社フジボウアパレル ・三菱商事 大阪支社 ・株式会社ユナイテットアローズ ・株式会社ルシアン ・大丸百貨店 ・株式会社 松屋 銀座店 ・韓国 サムスングループ 新世界百貨店 E-MART ・株式会社セブンアンドアイ・ホールディングス ・株式会社 スミテックスインターナショナル

その他 法人、個人 多数                       (上位より契約順)

田中 健 (タナカ ケン)

1984年生まれ。中小企業診断士。

会計や給与計算といった基幹業務ソフトのメーカーで、ITを活用した業務改善の支援や 従業員教育、業務知識取得のためのセミナー講師などを経験。

 

中小企業診断士として独立後は、戦略立案や業務改善の提案で終わるのではなく、 『行動へ移してもらう』ためにコーチングスキルを活用した戦術の立案支援や社員教育まで請け負っている。

得意とする業態は、会員や固定客といった既存顧客との関係性を重視する業態。

 

また、趣味の身体作りが高じて、『家トレ』ダイエットコーチとしても活動している。

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